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PPF事業部

ペイントプロテクションフィルム

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ペイントプロテクションフィルムについてご説明します。

高い衝撃吸収性

ペイントプロテクションフィルムは透明なポリウレタンフィルムから作られており、このフィルムを車両の塗膜面に貼り付けることによりさまざまなダメージからボディを保護することもできます。

新車の時点で施工することにより塗膜を風雨からの小傷や酸化から守り、剥離後は新車同然の塗膜面を維持できます。

近年多くなった純正マット塗装では擦り傷を補修することは困難な作業となるので、透明マットの保護フィルムで最低でもフロントバンパー、ボンネット、フロントフェンダーを新車時に保護することをお勧めいたします。
また、予算があれば車両全体へ透明マットフィルムを貼ることによりリセールバリューを高く維持し日頃のメンテナンスによる傷から保護することにより日常遣いを気兼ね無くできます。

施工箇所

セルフヒーリング機能

ペイントプロテクションフィルムは表層に細かな傷がついても日光により約50〜60°により擦り傷が自己修復能力(セルフヒーリング機能)により元に戻ります。
また、フィルムの種類により撥水性、親水性機能を持ち合わせ水垢などから表層の光沢を守ります。
プロテクションフィルムへのコーティングが可能ですが、フィルムへの実績のあるコーティグでなければ表層にひび割れ現象が起きる可能性があり、またセルフヒーリング機能が阻害される可能性があるので注意が必要です。

当店ではフィルム専用のシーラント(ワックス)を月1回塗布していただくことをお勧めいたします。

構造

日常遣いでの傷から愛車を守る

ヘッドライトへの施工

日本ではペイントプロテクションフィルムは高級車への相手もと思われがちですが、近年では一般的な日常遣いの車両への部分的なプロテクションフィルムも多くなっています。

ドアを開けたサイドシルでは乗り降りの靴やヒールでの傷や、ドアの開閉による傷から守るためにドアエッジへの貼り付け、また、ゴルフバックや荷物の積み下ろしによる傷からトランクシル部分への貼り付けなどがあります。

また、一番効果的なのはヘッドライトカバーの劣化防止としてプロテクションフィルムの装着です。 ヘッドライトカバーは主にポリカやアクリルで作られており、経年劣化でくすんだり、変色したりします。これを防止するためにプロテクションフィルムが有効です。

当店の実績では、新車時にヘッドライトにプロテクションを貼り付けた車両は3年後にフィルムを剥がした時にヘッドライトカバーは新車のように綺麗でした。

このように一般的な車両でもプロテクションフィルムは有効です。

施工中
完成

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